ぬいぐるみ寄付実績
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ダッフィーのぬいぐるみ 【2025/11/17】
「これ、あの時使ってたやつだ…」って思いながら箱に入れました。
子どもが小さな頃に使ってたものは、どれも思い出が詰まってて、なかなか手放せませんでした。
でも、誰かがこれを使ってくれるならいいなって思ったら、どんどん手放せる自分がいました。
「手放す」ことが少し優しく感じました。
「次の誰かに届くもの」なんだって思って箱に詰めているとちょっと泣きそうになりました。
あの時の笑顔や声を思い出しながら、「いってらっしゃい」って気持ちで送り出しました。」
キティちゃんが変身した!クロミちゃんのぬいぐるみ 【2025/11/17】
「クロミちゃんのぬいぐるみを手渡したとき、この子はとても嬉しそうに抱きしめ、笑顔でこう言いました。
『キティちゃんが変身した!』って。
この子はキティちゃんのことは知っていましたが、クロミちゃんのことは知りませんでした。
でも、その素直な感性がとてもかわいらしくて♪
それを見ていた他の子たちも、『わたしも見せて!』『かわいい!』と集まってきて、ぬいぐるみを囲んで大騒ぎになりました。
キャラクターの名前を知らなくても、子どもたちはぬいぐるみや可愛い物が大好きです。」
ぬいぐるみは、子どもたちの「友達」 【2025/11/17】
クレーンゲームで「取れそうだから取った」ぬいぐるみ。
テーマパークで、ちょっとしたゲームの景品でもらったぬいぐるみ。
日本では、「このキャラクターが大好きで、どうしても手に入れた!」という訳ではないぬいぐるみが、たくさんのご家庭にあります。
思い入れが深いぬいぐるみではないけれど、捨てるには忍びなくて、大切に保管されている方も多くいらっしゃいます。
ですが――
夏の断捨離、冬の大掃除、春の新生活シーズンになると、そうしたぬいぐるみたちが大量に、ゴミとして処分されてしまうこともあります。
一方で、私たちが支援している国や地域には、誕生日やクリスマスでさえ、ぬいぐるみを買ってもらうことができない子どもたちが大勢います。
ぬいぐるみは、ただの「おもちゃ」ではなく、「友達」のような存在であり、「宝物」になる事がよくあります。
あなたのご家庭では使わなくなったかもしれないぬいぐるみが、遠くの誰かにとって、かけがえのない存在になる。
そんな未来につながる選択をしていただけたら、心から嬉しく思います。
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