手作りぬいぐるみは寄付できる?
手作りのぬいぐるみには、
作った方の想いや時間が込められています。
だからこそ、
「寄付しても大丈夫なのか」
と迷われる方も多くおられます。
ワールドギフトでは、
丈夫に作られていて、安心して使用できる状態の物であれば、
手作りのぬいぐるみも大切に活用させて頂いています。
実際の送り方や全体の流れについては、
別ページでも詳しくご案内しています。
ここでは、
受け入れの目安や、寄付の際に気をつけたいポイントについて
ご案内いたします。
手作りぬいぐるみが喜ばれる理由 【2026/03/17】
手作りのぬいぐるみは、
ひとつひとつに個性があり、
世界にひとつだけの存在です。
既製品にはない温かさがあり、
受け取った子どもたちが大切に抱えている様子も見られます。
「誰かが自分のために作ってくれた」
そのように感じられることが、
特別な価値につながっています。
寄付できる状態の目安 【2026/03/17】
手作りのぬいぐるみでも、
以下のような状態であれば使用させて頂けます。
手作りのぬいぐるみの場合は、特に「壊れにくさ」と「安全に使える状態」が大切になります。
・縫い目がしっかりしていて、ほどけにくい作りになっている
・装飾やパーツが外れやすくない状態である
・中綿が飛び出しておらず、安全に扱える状態である
・清潔に保管されている
反対に、
簡単に壊れてしまう可能性がある物や、
大きく傷んでいる物は使用が難しい場合があります。
寄付する前にできるひと工夫 【2026/03/17】
少し整えて頂くだけで、
次に受け取る方が気持ちよく使うことができます。
・軽くほこりを払う
・必要に応じて洗う
・形を整える
そのひと手間が、
受け取ったときの嬉しさにつながります。
また、
どのように送ればよいか迷われた場合は、
下記のご案内もあわせてご覧ください。
ぬいぐるみ寄付の方法ページをご覧ください。
関連する記事
- 2026/06/15
ポッチャマのぬいぐるみは寄付できる?送れる状態と手放し方を解説 - 2026/06/15
リーフィアのぬいぐるみは寄付できる?送れる状態と手放し方を解説 - 2026/06/15
ブースターのぬいぐるみは寄付できる?送れる状態と手放し方を解説
カテゴリー
これまで98カ国で活動を行ってきました。
インスタグラムでは日々の活動の様子を継続して発信しています。
これまでに16000件以上の投稿を重ねながら、11万人以上の方に見守っていただき、活動を続けています。
↓
活動の様子を見る Instagram
◆アフガニスタン
◆アルジェリア
◆アンゴラ
◆アンティグア・バーブーダ
◆イエメン
◆インド
◆インドネシア
◆ウガンダ
◆ウズベキスタン
◆エクアドル
◆エチオピア
◆エルサルバドル
◆ガーナ
◆ガイアナ
◆ガボン
◆カメルーン
◆カンボジア
◆ガンビア
◆ギニア
◆キリバス
◆ケニア
◆コートジボワール
◆コモロ
◆コロンビア
◆コンゴ民主共和国
◆サモア
◆ザンビア
◆シエラレオネ
◆ジャマイカ
◆ジブチ共和国
◆ジンバブエ
◆スペイン
◆スリランカ
◆スワジランド
◆スーダン
◆セルビア
◆セントビンセント
◆セントルシア
◆ソロモン諸島
◆タイ
◆タジキスタン
◆タンザニア
◆中央アフリカ
◆チリ
◆トーゴ
◆ドミニカ国
◆トンガ
◆ナイジェリア
◆ナミビア
◆ニカラグア
◆ニジェール
◆日本
◆ネパール
◆ハイチ
◆パキスタン
◆バヌアツ
◆パプアニューギニア
◆パレスチナ国
◆バングラデシュ
◆フィリピン
◆フィジー
◆プエルトリコ
◆ブータン
◆ブラジル
◆ブルキナファソ
◆ブルンジ共和国
◆ベトナム
◆ベナン
◆ベネズエラ
◆ベリーズ
◆ペルー
◆ボツワナ
◆ホンジュラス
◆マダガスカル
◆マラウイ
◆マリ
◆マレーシア
◆ミクロネシア
◆南アフリカ共和国
◆南スーダン
◆ミャンマー
◆メキシコ
◆モザンビーク
◆モーリシャス
◆モーリタニア
◆モルドバ
◆モンゴル
◆ラオス
◆リベリア
◆レソト王国
◆ルーマニア
◆ルワンダ



