調理器具の需要とタンザニアの男性

調理器具の需要
とタンザニアの男性

調理器具の需要とタンザニアの男性

調理器具寄付需要があります

鍋やフライパンなどの調理器具の需要が多くあります。

ボウル、ザル、ピーラー、トング、フォークやスプーンなども(*^_^*)

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男性に衣類寄付

タンザニアの農村の男性と子供たちです。

村には所得(お金)を得れるような仕事はありません。

町での仕事が無くなり、無職となった男性は村の事業である農業に参加しています。

助け合い社会、、、とはいえ、賃金はありません。

村のために働く事で食べ物は村から与えられ、ギリギリの生活です。

しかし、水害などの被害にあったり、農作物が不作であった場合は村の農作物による収益や分け合って食べる食料が不足しますのでそれは続かなくなります。

日本の皆様の物品が、こういった方々の生活にも役立っています。

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ブータンの女の子たちお菓子寄付

ブータンの女の子たちです。

プレゼントしたハイチュー(お菓子)を初めて食べました(^^♪

喜んでもらえました。

ランドセル通学、、、ブータンでは山岳地域が多く、通学時は「まるで登山・ハイキング」。

階段も手すりなどありませんので、通学路にも日本とは異なる危険があります。

両手が自由に使えるランドセルやリュックサックは、子供たちの安全を守るバッグです。


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ナイジェリアの施設へ寄付

ナイジェリアの施設支援

どこでも水道があったり、自動販売機やお店でドリンクを手に入れれる日本とは異なり、安全な飲み水を外出時に得る事が簡単ではない生活。

飲める水を持ってでれば、外出時にもいつでも飲める、、、、水筒はとても役立っています。


日本や先進国に住むほとんどの方々は靴を持っています。

その他の世界中の人々は、富裕層を除くとほとんどの方々が安価なサンダルか裸足で生活しています。

舗装されていない荒れた土地では、サンダルでも安全ではありませんが、無いよりは絶対にあった方が良い物品です。

とても望まれています。

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シールやキーホルダーなど可愛い物を寄付

特別な物や高価な物は必要ありません。

日々使う身の回りの日用品、シールやキーホルダーなど可愛い物、おもちゃなど遊べる物、、、、

日本で使わなくなった「まだ十分に使える物」のほとんどが、もう一度活躍できます。

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弁当箱や調理器具を寄付

弁当箱も喜ばれています。

弁当を入れる、、、といった目的では無い使用が多いです。

蓋ができる入れ物、かわいい小物入れ、子どもたちも大人たちも喜んで下さっています。


鍋、フライパン、ボウル、ヤカン、その他調理器具も女性たちに喜ばれています。

高価な物や未使用品でなく、程度が悪すぎない一般的な中古品、買いかえられて不要になった調理器具を再利用したい(*^_^*)

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サッカーボールを寄付

プレゼントしたボール、子供たちの遊びにとても役立っています(*^_^*)

個人の持ち物ではなく、みんなで使う宝物。

ボールが無い時は、ボロボロになった古着などの布を丸めてテープで巻いたり、紐で縛ったりしてボール代わりにして遊んでいました。

無い物は作る、ある物で代用しています。

サッカーボールだけでなく、バスケットボール、バレーボール、ラグビーボール、ハンドボール、テニスボールなど、、、ボール類はみんな大好きです。

サッカーをするときに関わらず、草が沢山生えていても、雨でぬかるんでいても、、、、、靴を持たない子供たちは裸足やサンダルで走り回って遊びます。

木くず、小石があってもおかまいなく。

元気いっぱいかわいい様子ですが、やはりケガをしやすい環境でちょっとしたケガは日曜茶飯事です。

小さなケガを気にせず泥だらけになって遊びます。

小さなケガや、ケガが原因となる感染症のリスクを、靴があれば大幅に下げる事ができます。

また、虫に刺されたり、マラリアに感染したりするリスクも多少は減らす事ができます。

未使用品に限りますが、包帯や絆創膏も使用できます。


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服や靴を寄付、かわいい衣類寄付

笑顔がかわいい(*^_^*)

プレゼントした服や靴、喜ばれています。

町のマーケットに行くと、程度が悪い古着で200円程度、良い服で1000円程度で買う事ができます。

しかし、農村部では賃金を得れるような仕事がほとんどなく、1日の生活費が200円程度以下(国際貧困ライン以下)で暮らす方々が非常に多く、大人の男性たちであっても1日働いて得れる賃金が220円~550円程度です。

家族と離れて出稼ぎに行く男性たちも多くいます。

Tシャツ一枚のプレゼントであっても、家計を助ける支援(喜ばれる支援)になっています。

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