ウガンダの農村で食事支援、エプロンも再利用

ウガンダの農村で食事支援
エプロンも再利用

ウガンダの農村で食事支援、エプロンも再利用

ウガンダ農村の子たちに食事支援

ウガンダの農村の子供たちに食事支援を行いました。

1日に2度の食事を毎日食べれない子供たち。

時には1日にまともな食事が1度も食べれない日がある子も。

子供たちの一番の願いは「お腹いっぱいご飯が食べたい」という事。

この村の子供たちへの食事の支援は2カ月~3カ月に1度くらいのペースです。

わずかな食事の支援で、子供たちの飢え、貧困の問題は解決されるわけではありません。

ほんのひと時の幸せな時間。

ですが、子供たちは何も気にせずに仲間たちと一緒に食事を楽しむことができます。

村人たちは貧しいながらも協力しながら暮らしています。

食事の支援も、関わる誰もが喜んで下さる家計を助ける支援です。

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エプロン寄付似合ってる

ひざ掛け毛布はとても望まれている物品です。

子供が外で寝てしまった時、敷いたり掛けたり、いつでもどこでも使えてとても便利。

洗ったり干したりも簡単です(*^_^*)

ご家庭で使われていたエプロンも使用できます。

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かわいい靴を寄付で安全を守る

石や木片がゴロゴロ、、、

サンダルを履いていても危ない生活環境で、裸足で暮らしている女の子。

プレゼントした靴、とても喜んでくれました(*^_^*)

この靴が履けなくなるまで、この女の子を足のケガや感染症から守ります。

裸足生活が続いていたら、、、この子が数十回ケガをしてしまう事から、この靴は守ってくれると思います。

足元にストレスが無い暮らしをする事ができます。

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断捨離時にクレヨンや色鉛筆を寄付

使わなくなった物を断捨離する、、、ずっと以前に少し書いた事がありますが、「捨てる:捨」の文字がいつも気になります。

不要な物を捨てて、生活に調和をもたらそうとする思想を表す言葉として、1976年にできた言葉らしいです(間違っていたらすいません)

推奨される物の手放し方が、当時と今は全く違うと思います。

捨てる手放し方ではなく、役立てる手放し方を表す言葉を、、、、断捨離に変わる良い言葉が生まれて欲しいと思います。

タオルは旅館や企業の名前などが印刷された物であっても使用できます。

小さなタオルも使用できますが、バスタオルは敷物や掛け毛布のような役割でも使えて便利なので望まれています。

クレヨンや色鉛筆など色が出る物や、折り紙やシールなどカラフルな物や可愛い物もとても喜ばれています。

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マラウイの子供たちに食事支援

マラウイの子供たちに食事支援を行いました。

毎日沢山ごはんが食べたい!、、、それができない子供たち。

子どもたちには沢山食べさせてあげたい!、、、、そう思っていてもそれができないお母さんたち。

食べる事は生きるために重要である事は当たり前です。

大人も子供も、不安を忘れて心から楽しめる食事ができる機会は滅多ににありません。

食事・食糧の支援により、関わるみんなが喜べる幸せな時間をプレゼントする事ができます。

ワールドギフトが行う各地での食事支援では、現地パートナーや現地スタッフが準備を行い、子供たちに食べてもらう食事は現地のお母さん方主導で行って頂きます。

日本主導の支援は致しません。

「子供たちに沢山ごはんを食べさせてあげたい」 お母さんたちは、子供たちのために食事作りをとても楽しんで下さります。

女性が輝く食事支援、女性が楽しめる支援を目指しています。

「お腹いっぱいご飯を食べたい!」 子供たちは、家計の事や食事を我慢する事を忘れて、村のお母さんたちが心を込めて作ってくれた愛情ごはんを仲間たちと一緒に楽しみます。

「まるで村のお祭りみたいです。

このような機会を与えてくれて、日本の皆さん本当にありがとうございます。

私たちも自分たちの力で、子供たちが飢える事なく楽しい食事を食べれる暮らしを目指して、村のみんなで協力し合いたいと思います。

幸せな暮らしは、このように心から楽しめる食事ができる事だと思います。」

押し付けや見返りを求める支援は行いません、現地の方々から望まれる支援、喜んで頂ける支援を行うために、日本の皆様のご支援を役立てて行きたいと思います。

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ガンビアの村で日用品や弁当箱を寄付

ガンビアの村支援。

今年4月に初めて支援をし、2度目の支援になります。

支援を始める時は、少しの物品から。

繰り返し寄付を実行していく中で、これは使えない物、これはとても必要な物、子供たちが喜ぶ物、大人が喜ぶ物など精度があがっていきます。

現地の方々が望まない物や、「ゴミになってしまう」と言われるような物を、大量に送り付けて現地の方々の迷惑なるような行為は一切行っておりません。

情報を集めながら、量を少しづつ増やしながら、支援先の周囲の施設や別の村へ届けれる関係を作っていきながら、、、、できるだけ多くの方々に喜んで頂けるように現地スタッフや現地パートナーの協力により継続的な支援を目指しています。

押し付けない、強制しない、見返りを求めない、受益者の方々や現地の方々との間に上下関係を作らないように、望まない事をさせてしまうような事が無いように。

非効率であっても、現地の方々が主導で自由に物品を使用できるように、自由に分かち合っていけるように裏方であるべきだと考えています。

「日本の皆さまが捨てたくない・誰かに使ってもらいたいと望まれる物を出来るだけ多く再利用する事」が、ワールドギフトの最大の目標です。

そして、「再利用活動を通じ、現地の方々が喜ばれる支援活動に役立てる」

この2つの目的を達成するために、限定しない様々な手段で日本の皆様のご支援を大切に使用させて頂きます。

物品の寄付活動を中心とし、医療支援、食事・食糧支援、安全な水支援、環境保護・清掃活動、その他の現地の方々が必要とされている支援、望まれている支援を行います。

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