ブルンジの子たちとガンビアの学校支援

ブルンジの子たちと
ガンビアの学校支援

ブルンジとガンビアの子たちを支援

ブルンジの子供たち

ブルンジ(アフリカ)の子供たち。
子供たちの生活に、日本の皆様の物品が役立っています。
色鉛筆やテープ、ハサミなどの文房具を中心に支援。
ご協力ありがとうございました(*^_^*)
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ガンビアの学校の子たち

学校で使われる物、子供たちが持ち帰って使う物、先生たちが使ってくれるもの、、、、
日本で使われなくなった物たちが役立ちます。
けん玉が一つあれば、、、、子供たちはみんなで夢中になって使ってくれます(^^♪
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所得を得れるような仕事が無い

アフリカ各地、特に農村部では夫を亡くした女性たちや、そのご家庭は所得を得れるような仕事が無い・・・という問題があります。
村の事業としての農業や養鶏などを手伝う事でなんとか食べて行くのがやっと。
生活用品も買えない。
所得が無い方々、所得が少ない方々への物品支援、医療支援、食事・食糧の支援は常に望まれています。
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リベリアの人々に安全な水を

リベリアの村です。
井戸水(地下水)を汲んでいます。
アフリカ各地でよく見られる光景です。
この水は飲み水や料理用水には使えません。
飲むと危険な水。
人びとは、洗濯のためなどにこの水を使用されています。
飲み水・料理用水はいくつかの川の水を汲みに行き、煮沸して使用されています。
その川の水も汚れた水・・・
腸チフスや水が原因の感染症にかかる人が多い村です。
安全ではない水の使用により、病気にかかる方々や命を落とす方々がこれ以上増えないように、私たちにもできる支援で命を守りたい。
「安全な水を使う生活ができるかどうか」は、アフリカにすむ人々にとって、命を左右する人生最大の問題の一つです。
5月~7月の間に、この村で「安全な水」の支援を実施する予定です。
日本の皆様のご寄付・ご支援は、多くの方々の健康を守り・命を守ることにも役立っています。
ウガンダ、ガーナ、タンザニア、ザンビア、シエラレオネで継続中の「安全な水」支援についてもお時間がありましたらご覧ください。
#安全な水支援ワールドギフト
これまでの5カ国と異なる点があります。
この村にはずっと以前、都市部の資産家が水道管や水タンクを設置し、清潔な水を取得していた事があります。
その水は、30リットルで2ドルという金額で村人たちに販売されていました。
男性の1日の平均所得が4ドル程度しかない村の方々にとって、その価格はとても高額で、村人たちにはとても大きな負担でした。
頻繁に買う事はできない、所得が少ない人は買えないので不衛生な川の水を飲む生活。
購入者は少なくなり、採算が取れなくなったため、その資産家による水販売事業は終了しました。
それ以降、設備は放置されています。
清潔な水を使用できれば、病気になる危険が大幅に下がる事を村の大人たちは過去の経験から良く知っています。
わかっているのに危険な水を使用しなければならない、汚れた水を飲み、料理に使わなければならない生活。
長い間放置されているので整備が必要ですが、水道管がありタンクもありますので水道局が提供する水(その国で使用が推奨されている水質の水)は支援すれば使える状態になります。
今回行う予定のリベリア「安全な水」支援では、この水道管とタンクを整備し直し清潔な水を取得し続けるための費用や、人々が使い続ける水にかかる費用を継続的に支援しようと考えています。
村人たち皆に、平等に安全な飲み水・料理用水を無料で使ってもらいます。
水の取得、村人たちとのルール作り、設備の管理は現地スタッフのニコラスが中心となって行います。
また、時期が近づいて来ましたら、支援内容を投稿させて頂きます。
「水の支援のために」と、ご寄付を下さった方も数名おられます。
ありがとうございます。

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インドの村の子供たち

インドの村の子供たち、みんな笑顔がかわいい(^^♪
日本では、毎日沢山の「まだ十分に使える不用品」がゴミとして処分され続けています。
もったいない・・・
中には購入されてから一度も使われる事なくゴミになっていく物たちも・・・
物を大切にする国へ、日本が少しづつでも変わって行けるように、物の手放し方の選択肢の一つに。
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エチオピアの村支援で衣類寄付

エチオピアの村支援。
プレゼントした服、さっそく着てくれました(*^_^*)
国土の大部分が高山地域に属するエチオピアでは、1年を通じて日中の気温は20度~25度前後と過ごしやすい気候です。
また、朝晩はとても冷えこみ、1月~12月まで(1年を通じて)、毎月の最低気温は10度前後になります。
暑い国と思われがちですが、そうではありません。
半袖服も着ますが、分厚すぎない程度の長袖服が衣類では最も望まれています。
エアコンなど無い生活、寒さをしのぐために上着や毛布も使用されています。
エアコンがある日本の生活に慣れた私たちには気づきにくいですが、1年間エアコンなしで生活する事を想像して頂くと比較しやすいかもしれません。
手袋、マフラー、ニット帽、ひざ掛け毛布の需要が多くあり、これらは集まり難い物品ですので常時不足しています。
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西アフリカの小さな国ガンビア

西アフリカの小さな国ガンビア。
世界地図で見ても、よく見ないと見つけにくい国(セネガルに周りを囲まれた国)です。
世界で最も貧しい国々・・・の1つです。
児童施設の子供たちが、サッカー(PK)の遊びをしています。
ボロボロになって着れなくなった服や穀物を入れるための袋などを丸めて作ったボール。
貧しくても仲間や隣人を大切に笑顔を絶やさない。
使える物は無駄にしない暮らし。
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